人事法務士
| 人事法務士 | |
| 受験資格 | 20歳以上で労務管理士の資格を有し、3年以上の実務経験がある者 |
| 受験内容 | ・職場の法律知識 ・労働時間、休暇の法律と実務 ・賃金に関する法律 ・求人と採用に関する法律 ・人事、退職に関する法律 ・社内トラブルに関する事項 ・就業規則と労働協約等 |
| 受験地 | 全国主要都市 |
| 受験日程 | 問い合わせのこと |
| 受験料 | 10,000円(資格取得後、登録料40,000円、年会費25,000円が必要) |
| 受験申込・問合せ (電話はお掛け間違えない様お願致します。) | 日本人材育成協会 06-6226-1148 |
| 合格発表日 | 試験後1ヶ月程度 |
| コメント | 一般的に人事と呼ばれる、採用・異動・昇進・降格・解雇などに加え、福利厚生や研修制度、人間関係などにまで及ぶ企業内の〝人〟に関することに対しての視野、知識がある者を認定する資格。 合格率は20~30パーセント程度だが、労務管理士の資格取得者であることが前提で、日本人材育成協会の審査委員会における考査にも合格しなければならない。また、実践にむけて人事法務過程を受講することになっている。 |
| 関連ホームページ | なし |
| 備考1 | |
| 備考2 | |
