数学検定(児童数検 3級)の受験概要

数学検定(児童数検 3級)
受験資格 ?原則制限なし
受験内容 ①整数の3けたの数をかける計算、②3けたの数でわる計算、
③計算の順序・計算のきまり・計算のくふうに関する計算、④億や兆のくらい、
⑤がい数・四捨五入に関する計算、⑥角、⑦分度器、
⑧三角定規による角度に関する計算、
⑨台形・平行四辺形・ひし形など基本図形の特徴に関する計算、
⑩長方形・正方形の面積に関する計算、⑪直方体・立方体の特徴に関する計算、
⑫資料の整理・折れ線グラフ・表とグラフに関する計算など
受験地 各県庁所在地に最低1ヵ所あります。
受験日程 7月中旬、11月上旬頃(年2回)
受験料 2,000円
受験申込・問合せ (電話はお掛け間違えない様お願致します。) (財)日本数学検定協会 03-5660-4809
合格発表日 実施団体までお問い合わせ下さい。
コメント 児童数検は、小学生を対象とした検定試験で、算数の問題が出題される。階級は6段階に分かれていて、それぞれの学力にあった級を受験できる。
3級は小学校4年生程度の学力が必要。
関連ホームページ ?(財)日本数学検定協会
備考1
備考2



資格取得の道は資料請求から