電子化ファイリング検定(B級)の受験概要

電子化ファイリング検定(B級)
受験資格 制限なし
受験内容 ①トータル・ファイリングシステムの概念、②オフィス文書管理の基礎知識       
③イメージファイル・拡張子・言語(SGML、HTML、XML)等電子化文書に関する実務知識       
④インターネットとグループウエアに関する基礎知識       
⑤電子化文書の国際標準に関する基礎知識、⑥文書の電子保存関連法規の基礎知識       
⑦セキュリティと認証に関する基礎知識、⑧日本語コードとブラウザに関する基礎知識
受験地 札幌、仙台、東京、大阪、名古屋、福岡
受験日程 2月上旬、6月下旬頃(2回)
受験料 5,250円
受験申込・問合せ (電話はお掛け間違えない様お願致します。) (社)日本経営協会 03-3403-1472
合格発表日 受験申込・問合せ先まで、お問合せください。
コメント 企業のIT化による情報ネットワークを効率的に運用管理するための技術、知識を評価する。ファイリング・デザイナーの電子版である。
B級は、電子化文書の実務知識を問うとともに、電子化ファイリングシステムの企画、導入と推進についての知識が求められる。
関連ホームページ ?(社)日本経営協会
備考1
備考2



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